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ライト工社員が残業月100時間超で過労死

3日付時事通信からです。
 
土木・建築工事のライト工業の男性社員(当時30)が2017年に自殺したのは、月100時間超の残業による精神疾患が原因だったとして、向島労働基準監督署(墨田区)が労災認定していたことが3日、分かった。代理人の川人博弁護士らが同日、都内で記者会見して明らかにした。認定は6月17日付。

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