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自治体病院に働く職員の労働実態アンケート

日本自治体労働組合連合(自治労連)は13日、「自治体病院に働く職員の労働実態アンケート」最終報告書を発表しました。
それによると、超過勤務を行った職員の8割以上が「不払い残業」(サービス残業)を強いられており、また、4人に1人の職員が年次有給休暇を「年4日以内」しか取得できていないと回答しています。

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