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社労士な日々

「人材不足の部門がある」企業は9割

エン・ジャパンは1月29日、2019年「企業の人材不足」実態調査結果を発表しました。
「人材が不足している部門がある」と回答した企業は89%で、16年調査に比べて5ポイント上昇。
業種別では、「IT・情報処理・インターネット関連」、「不動産・建設関連」、「メーカー」がいずれも91%でトップ。
不足している職種は、「営業職(営業、MR、人材コーディネーター他)」が35%で最多。

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