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特定社労士奮戦中

妊娠等を理由とする不利益取扱い及びセクシュアルハラスメントに関する実態調査

労働政策研究・研修機構(JILPT)は、「妊娠等を理由とする不利益取扱い及びセクシュアルハラスメントに関する実態調査」結果を記者発表しました。
いわゆるマタハラなど妊娠等を理由とする不利益取扱い等の経験率は21.4%で、上司だけではなく同僚からも、男性だけでなく女性からも行われていること。また、セクハラ経験率は28.7%で、正社員は34.7%であることなどが明らかになっています。

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